2023年2月7日火曜日

第43回全国中学校スケート大会 結果

2023年2月4日(土)~2月7日(火)、令和4年度 全国中学校体育大会 第43回全国中学校スケート大会が長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)で行われ、未来のオリンピック選手達が疾走しました。

菊池優花選手(浦河荻伏2年)は女子3000m 10位 4:46.70 女子1500m 20位 2:16.92でした。
山角歩選手(浦河第二3年)は男子1000m 12位 1:19.32 男子1500m 13位 2:02.13でした。
酒井夏羽選手(浦河第二1年)は女子 500m 13位 42.92 女子1000m 41位 1:32.10でした。
中山隼選手(浦河荻伏1年)男子 500m 18位 40.24 男子1000m 56位 1:26.74でした。 

ウィリアムソン師円選手も2011年、この大会の500mで38.94という好タイムで全国3位となり頭角を現した大会です。 

今後もみなさまからの暖かい応援をよろしくお願いいたします。

2023年1月8日日曜日

第53回 北海道中学校スケート大会 結果

 令和5年1月7日~8日 第53回 北海道中学校スケート大会スピードスケート競技が十勝オーバル(帯広市)で行われました。

菊池優花選手(荻伏中2年)は女子3000m 4:50.45 5位入賞 女子1500m 6位入賞でした。

山角歩選手(浦河第二中3年)は男子1000m 1:19.76 6位入賞 男子1500m 2:02.87(5)7位入賞でした。

酒井夏羽選手(浦河第二中1年)は女子500m 43.38 9位入賞 女子1000m 1:30.57(4) 16位でした。

中山隼選手(荻伏中1年) 男子500m 40.48 11位 男子1000m 1:25.21 22位でした。

以上4名は令和5年年2月4日〜7日 第43回全国中学校スケート大会 長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)へ出場します。


男子500m

11位 中山 隼 荻伏中学校 40.48


男子1000m

 6位 山角 歩 浦河第二中学校 1:19.76

22位 中山 隼 荻伏中学校 1:25.21


男子1500m

 7位 山角 歩 浦河第二中学校 2:02.87(5)


女子500m

 9位 酒井 夏羽 浦河第二中学校 43.38


女子1000m

16位 酒井 夏羽 浦河第二中学校 1:30.57(4)

50位 加藤 小遥 浦河第二中学校 1:48.41


女子1500m

 6位 菊池 優花 荻伏中学校 2:15.93(5)

52位 加藤 小遥 浦河第二中学校 2:40.35


女子3000m

 5位 菊池 優花 荻伏中学校 4:50.45

2023年1月7日土曜日

菊池健太選手 男子10000m優勝おめでとう!第95回日本学生氷上競技選手権大会(インカレ)

令和5年1月5日~7日 第95回日本学生氷上競技選手権大会(インカレ)が苫小牧ハイランドで行われました。
浦河町出身選手からは男子10000mで菊池健太選手 (専修大学)がリンクレコードRR 13:58.39で優勝しました。
男子5000mでも7:02.60で5位となりました。

男子 500m
20位 38.48 平泉博貴 (大東文化大学)
27位 39.13 富岡真望 (八戸学院大学)

男子 1000m
30位 1:19.54 富岡真望 (八戸学院大学)

男子 1500m
19位 1:59.29 鮫川友希 (日本大学)

男子 5000m
 5位 7:02.60 菊池健太 (専修大学) 
16位 7:25.11 関口佳弘 (高崎健大) 

男子 10000m
1位 RR 13:58.39 菊池健太 (専修大学)
14位 15:21.70 関口佳弘 (高崎健大)

女子 500m
7位 41.49 吉田菜緒 (立命館大学)

女子 1500m
18位 2:16.90 福田琴音 (大東文化大学)

女子 3000m
14位 4:49.38 福田琴音 (大東文化大学)

男子 2000mリレー
4位 大東文化大学 平泉 博貴, 中捨 朝陽, 久保 祐斗, 松井 菫也 2:29.12 3.76
9位 八戸学院大学 清水 汰揮, 富岡 真望, 夏目 楓馬, 林 翔大 2:32.87 7.51

女子 チームパシュートレース(6周)
5位 大東文化大学 福岡 歩里, 林 海玖, 福田 琴音 3:31.84 10.89

男子 チームパシュートレース(8周)
4位 高崎健大 関口 佳弘, 松本 一成, 鎌田 皓哉 4:10.92 7.12

2022年12月30日金曜日

2022 第90回全日本スピードスケート選手権大会 最終日の結果

 第90回全日本スピードスケート選手権大会  YSアリーナ八戸 最終日は、女子5000m・男子10000m・女子1000m・男子1000mが行われました。


女子5000m

ウイリアムソン レミ選手(コカジスケートチーム)7:25.03 2位


堀川 桃香選手(富士急行)J が7:01.52優勝しました。

NJR,DR,CR,RR 日本ジュニア記録 国内最高記録 大会新記録 リンクレコードでした!


男子10000m

菊池 健太選手(専修大学)13:36.31 3位

小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟) 13:51.51 4位


伊藤 貴裕選手(白銅)が13:20.79 で優勝しました。


菊池 健太選手は5000ḿと10000ḿでは毎回のように記録を伸ばしていて、世界へ羽ばばたくのも現実的になってきました。

頑張ってください。

2022年12月29日木曜日

2022第90回全日本スピードスケート選手権大会 2日目の結果

 第90回全日本スピードスケート選手権大会  YSアリーナ八戸 2日目は、女子500m・男子1500m・女子3000mが行われました。


女子500m

吉田 菜緒選手(立命館大学)40.40 18位


髙木 美帆選手(日本体育大学)が 37.94で優勝しました。


男子1500m

小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟)1:48.13 7位


山田 和哉選手(高崎健大)が 1:45.57で優勝しました。CR RR 大会新記録 リンクレコードでした。

2位は一戸 誠太郎選手(ANA) が 1:46.15 でRR リンクレコードでした。



女子3000m

ウイリアムソン レミ選手(コカジスケートチーム)4:17.02 6位


堀川 桃香選手(富士急行)J が 4:04.66で優勝しました。NJR,RR 日本ジュニア記録とリンクレコードでした。

2位は髙木 美帆選手(日本体育大学)4:05.07でRR こちらもリンクレコードでした。


選手の皆さん、明日も頑張ってください!


2022年12月28日水曜日

2022第90回全日本スピードスケート選手権大会 1日目の結果

 第90回全日本スピードスケート選手権大会 YSアリーナ八戸 1日目は、男子500m・女子1500m・男子5000mが行われました。


男子5000m

菊池 健太選手(専修大学)6:34.58 5位

小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟)6:35.44 6位


一戸 誠太郎選手(ANA)が6:23.17で優勝しました。


選手の皆さん、明日も頑張ってください!

2022年10月23日日曜日

2022全日本スピードスケート距離別選手権大会 最終日の結果

 全日本スピードスケート距離別選手権大会 最終日は、男子1000m、女子1000m、男子3000m、女子5000m、男子10000m、女子MSR、男子MSRが行われました。


男子1000mジュニア派遣選手選考部門 

鮫川 友希選手(日本大学)  1:13.18 5位

浦川 迅 選手(JSFエリートアカデミー)1:16.87 14位


女子1000mジュニア派遣選手選考部門 

吉田 菜緒選手(立命館大学)  1:23.98 21位


男子3000mジュニア派遣選手選考部門

村下 巧 選手(JSFエリートアカデミー)4:02.71 13位


女子5000m

ウィリアムソンレミ選手(コカジスケートチーム)7:33.11 4位


男子10000m

小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟)13:45.74 3位表彰台

菊池 健太選手(専修大学)13:46.49 4位


男子MSR

小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟)8:22.89 7位


選手の皆さん、大変お疲れさまでした。

小田卓朗選手、ウィリアムソン師円選手が引退した後の今回の大会は、若い選手が力をつけてきて活躍する場面が目立ちました。

浦河出身の選手の皆さんの今後の活躍が楽しみです。