浦河町出身のスピードスケート競技オリンピック選手の小田卓朗選手、ウイリアムソン師円選手の応援団「浦河町スケート選手後援会」が発足しました。両選手は2021~2022シーズンをもって引退しました。 後に続く浦河町出身スケート選手の応援をよろしくお願いいたします。
2023年2月7日火曜日
第43回全国中学校スケート大会 結果
2023年1月8日日曜日
第53回 北海道中学校スケート大会 結果
令和5年1月7日~8日 第53回 北海道中学校スケート大会スピードスケート競技が十勝オーバル(帯広市)で行われました。
菊池優花選手(荻伏中2年)は女子3000m 4:50.45 5位入賞 女子1500m 6位入賞でした。
山角歩選手(浦河第二中3年)は男子1000m 1:19.76 6位入賞 男子1500m 2:02.87(5)7位入賞でした。
酒井夏羽選手(浦河第二中1年)は女子500m 43.38 9位入賞 女子1000m 1:30.57(4) 16位でした。
中山隼選手(荻伏中1年) 男子500m 40.48 11位 男子1000m 1:25.21 22位でした。
以上4名は令和5年年2月4日〜7日 第43回全国中学校スケート大会 長野市オリンピック記念アリーナ(エムウェーブ)へ出場します。
男子500m
11位 中山 隼 荻伏中学校 40.48
男子1000m
6位 山角 歩 浦河第二中学校 1:19.76
22位 中山 隼 荻伏中学校 1:25.21
男子1500m
7位 山角 歩 浦河第二中学校 2:02.87(5)
女子500m
9位 酒井 夏羽 浦河第二中学校 43.38
女子1000m
16位 酒井 夏羽 浦河第二中学校 1:30.57(4)
50位 加藤 小遥 浦河第二中学校 1:48.41
女子1500m
6位 菊池 優花 荻伏中学校 2:15.93(5)
52位 加藤 小遥 浦河第二中学校 2:40.35
女子3000m
5位 菊池 優花 荻伏中学校 4:50.45
2023年1月7日土曜日
菊池健太選手 男子10000m優勝おめでとう!第95回日本学生氷上競技選手権大会(インカレ)
2022年12月30日金曜日
2022 第90回全日本スピードスケート選手権大会 最終日の結果
第90回全日本スピードスケート選手権大会 YSアリーナ八戸 最終日は、女子5000m・男子10000m・女子1000m・男子1000mが行われました。
女子5000m
ウイリアムソン レミ選手(コカジスケートチーム)7:25.03 2位
堀川 桃香選手(富士急行)J が7:01.52優勝しました。
NJR,DR,CR,RR 日本ジュニア記録 国内最高記録 大会新記録 リンクレコードでした!
男子10000m
菊池 健太選手(専修大学)13:36.31 3位
小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟) 13:51.51 4位
伊藤 貴裕選手(白銅)が13:20.79 で優勝しました。
菊池 健太選手は5000ḿと10000ḿでは毎回のように記録を伸ばしていて、世界へ羽ばばたくのも現実的になってきました。
頑張ってください。
2022年12月29日木曜日
2022第90回全日本スピードスケート選手権大会 2日目の結果
第90回全日本スピードスケート選手権大会 YSアリーナ八戸 2日目は、女子500m・男子1500m・女子3000mが行われました。
女子500m
吉田 菜緒選手(立命館大学)40.40 18位
髙木 美帆選手(日本体育大学)が 37.94で優勝しました。
男子1500m
小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟)1:48.13 7位
山田 和哉選手(高崎健大)が 1:45.57で優勝しました。CR RR 大会新記録 リンクレコードでした。
2位は一戸 誠太郎選手(ANA) が 1:46.15 でRR リンクレコードでした。
女子3000m
ウイリアムソン レミ選手(コカジスケートチーム)4:17.02 6位
堀川 桃香選手(富士急行)J が 4:04.66で優勝しました。NJR,RR 日本ジュニア記録とリンクレコードでした。
2位は髙木 美帆選手(日本体育大学)4:05.07でRR こちらもリンクレコードでした。
選手の皆さん、明日も頑張ってください!
2022年12月28日水曜日
2022第90回全日本スピードスケート選手権大会 1日目の結果
第90回全日本スピードスケート選手権大会 YSアリーナ八戸 1日目は、男子500m・女子1500m・男子5000mが行われました。
男子5000m
菊池 健太選手(専修大学)6:34.58 5位
小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟)6:35.44 6位
一戸 誠太郎選手(ANA)が6:23.17で優勝しました。
選手の皆さん、明日も頑張ってください!
2022年10月23日日曜日
2022全日本スピードスケート距離別選手権大会 最終日の結果
全日本スピードスケート距離別選手権大会 最終日は、男子1000m、女子1000m、男子3000m、女子5000m、男子10000m、女子MSR、男子MSRが行われました。
男子1000mジュニア派遣選手選考部門
鮫川 友希選手(日本大学) 1:13.18 5位
浦川 迅 選手(JSFエリートアカデミー)1:16.87 14位
女子1000mジュニア派遣選手選考部門
吉田 菜緒選手(立命館大学) 1:23.98 21位
男子3000mジュニア派遣選手選考部門
村下 巧 選手(JSFエリートアカデミー)4:02.71 13位
女子5000m
ウィリアムソンレミ選手(コカジスケートチーム)7:33.11 4位
男子10000m
小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟)13:45.74 3位表彰台
菊池 健太選手(専修大学)13:46.49 4位
男子MSR
小川 拓朗選手(栃木県スポーツ連盟)8:22.89 7位
選手の皆さん、大変お疲れさまでした。
小田卓朗選手、ウィリアムソン師円選手が引退した後の今回の大会は、若い選手が力をつけてきて活躍する場面が目立ちました。
浦河出身の選手の皆さんの今後の活躍が楽しみです。